「事実唯真」-3

「どうしたらいいんでしょうか」が続くうちは、「自分」対「自分」の無駄な努力になります。
「こちら」から「自分」を用いて手をつけようとする「手段」「方法」が尽きれば、
「観念内容が実際であると錯覚する世界」に「脱線」せず、
知らずにピタッと事実にあるのです。
合掌低頭







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.11 2017 あるがまま・如如 comment2 trackback0
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