「神経症」と「精神病」-2

以前、「神経症的症状」をかかえていた方が三聖病院外来に来られました。その方は裁判に巻き込まれておられ、他院では「統合失調症」と診断されたということでした。裁判上、宇佐先生にあらためて診断書を作成してほしいと病院に来られたのでした。
先生は「神経症」と診断されました。その理由は本人にとって□□があるかないかでした。
「神経症」と「精神病」の違いははっきりしておるのです。
合掌低頭







スポンサーサイト
.25 2016 あるがまま・如如 comment2 trackback0

Comment

-
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.01.01 11:58
(01.01 11:58)様へ
あけましておめでとうございます。

何度も繰り返しますが、管理者だけにコメントの際は手続きを踏んでください。よろしくお願いします。

>昨年の11月の三省会で、〇〇さんから・・・聞きました。

繰り返しますが、あえてハンドルネームを使っています。
前回も申したように、そうならそれがどうだというんでしょうか。

>三省会は、正式なホームページを作りたいと考えているようです。しかし、それは協力者がいなくて難しそうです。

協力がないのではなくて、協力を得ようとしないだけでしょう。
ところで、神経症の治療とタイトルにありますが、神経症でない方が三省会やこのブログにどうしてそこまで関わりお持ちになるのか伺ってよろしいですか?

>この「宇佐療法のブログ」は三聖病院に関わった人達だけを対象としているようですが、それ以外の神経症の人達も対象と考えていただきたいと思います。

何をおっしゃりたいのか分かりません。
ご覧のとおり、入院体験がない書き込みに回答していることで十分でしょう。

合掌低頭、不識
2017.01.02 23:37

Post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://miroku18.blog.fc2.com/tb.php/178-417abd5d

最新記事

最新コメント

カテゴリ

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

リンク

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

カウンター