行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空 度一切苦厄


「思い」は「思い」のまま、一切のはたらきのまま、事実に実事する時、
「これが神経症の自分」という「虚構」「思い」は、出るまま消えるまま、常に流動する事実そのものの中に、「眼前の・・・事実」・「・・・の自分」としてつかめるものもなく、「問題」も成り立たないのです。
合掌低頭





スポンサーサイト
.03 2014 あるがまま・如如 comment0 trackback0

Comment

Post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://miroku18.blog.fc2.com/tb.php/67-fd6cdb28

最新記事

最新コメント

カテゴリ

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

リンク

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR

カウンター